一人ひとりのペースに寄り添い、
小さな「できた」を積み重ねて、
音楽の楽しさにつなげていく、
そんなドラム教室を目指しています。

私がドラムを始めたのは21歳の頃です。
「なんか楽しそうだから」
という理由で、ドラム教室に通い始めました。
実際、ドラムを叩くのはとても楽しくて、
それがずっと続いて、今も楽しんでいます。
音楽が特に大好きだったわけでも、小さい頃から楽器に触れてきたわけでもなく、
いわゆる音楽的素養なんてないのですが、
それでも、小さな「できた」が積み重なっていくことが嬉しくて、
ドラムを続けてきたんだな、と感じています。
そういう風に「できた!」を積み重ねてくれた当時の先生にはとても感謝しています。
私もドラムを通じて、「できた!」の喜びを伝えたくて、ドラムレッスンをしています。
ドラム、楽しいですよ、みなさんも始めてみませんか?
